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ワンハンドアームカールの特徴

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マシンアームカールは片手になると、上腕をより外側に回旋させることができます。そうなると、上腕二頭筋の作用の一つである「回外」が行われる為、更に二頭筋全体を刺激することが可能になります。また片側ずつ行っていると、限界が来た時に空いている手で補助を入れることができるので、自分一人だけでも追い込むことができます。
2022年05月27日 20:05 |続きを読む|

腕橈骨筋を狙ってハンマーカール

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ハンマーカールは主に腕橈骨筋という筋肉を刺激していきます。この腕橈骨筋の動作は、人間の中でも数少ない『第二の梃子』と呼ばれる、力学的に有利に働く筋肉です。ですから比較的、高重量のものも扱いやすく感じるでしょう。やり方はスタンダードに立って行うのも良いですし、アジャストベンチで角度をつけてインクラインでやるのも良いでしょう。
2022年03月07日 20:12 |続きを読む|

EZバー・スパイダーカール

⑧
上腕二頭筋を鍛えるエクササイズのうちEZバーによるスパイダーカールの紹介です。プリチャー台に対して、腹部を固定してつま先から肩まで真っ直ぐの姿勢を取ります。スパイダーカールでは、スタートポジションでの腕の角度が、床に対して90度なので、少しきつく感じるかもしれません。プリチャーカールと使い分けて様々な刺激を入れて行きましょう。
2019年10月22日 22:36 |続きを読む|

ダンベル・ワンハンドプリチャーカール

⑦
上腕二頭筋を鍛えるエクササイズのうちダンベルで片手で行う、プリチャーカールの紹介です。アジャストベンチを45度くらいにセットして、ダンベルを握ったら脇を閉めてスタートポジションを取ります。脇を閉めて行っている分、反動を使いにくいですが、上腕二頭筋の収縮をしっかり感じていきましょう。片手で行っているので、きつくなったら自分で補助を入れることができます。
2019年10月22日 22:32 |続きを読む|

EZバー・プリチャーカール

⑥
上腕二頭筋を鍛えるエクササイズのうちEZバーによるプリチャーカールの紹介です。プリチャー台に腰掛けたら、脇を浮かないように固定してバーを握り、スタートポジションを取ります。脇を閉めて行っている分、反動を使いにくいですが、上腕二頭筋の収縮をしっかり感じていきましょう。
2019年10月22日 22:29 |続きを読む|

オルタネイト(スピネイト)カール

⑤
上腕二頭筋を鍛えるエクササイズのうちダンベルによるオルタネイトカールの紹介です。ダンベルを両手に持って、左右どちらでも良いので、カール運動を交互に行なっていきます。スピネイトとは前腕の「回外」のことをいいます。そこで小指側を高くするようにして回旋を加えていくと、回外を含めた上腕二頭筋の作用に沿った動きをすることが可能になります。
2019年10月22日 22:26 |続きを読む|

ダンベル・コンセントレーションカール

④
上腕二頭筋を鍛えるエクササイズのうちダンベルによるコンセントレーションカールの紹介です。ベンチに腰掛けて、脚を開いて肘をももの内側に固定します。動作の最中、筋肉の収縮を見ながら行うと意識性が更に増します。片方ずつ行うので時間はかかりますが、その分じっくりと刺激を入れることができます。
2019年10月22日 22:23 |続きを読む|

ダンベル・インクラインアームカール

③
上腕二頭筋を鍛えるエクササイズのうちダンベルによるインクラインアームカールの紹介です。アジャストベンチを斜め45度くらいの角度にして、背中をつけて腕はストレッチをかけます。通常のアームカールより可動域が大きくなることから、腕の振り過ぎによるケガに注意しましょう。きつくなったら、自分のももでダンベルを押し上げて。補助を入れることもできます。
2019年10月22日 22:18 |続きを読む|

EZバー・21アームカール

②
上腕二頭筋を鍛えるエクササイズのうちEZバーによる21アームカールの紹介です。通常のバーベル・アームカールと同様にグリップを肩幅くらいにして握り、脇を閉めて肘を軸にしてカール運動をさせます。まずはボトムポジションからハーフポジションまで7回行います。続いてハーフポジションからトップポジションまで7回行います。そして最後にフルレンジで7回行います。
2019年10月22日 22:15 |続きを読む|

バーベル・アームカール

①
バーベル・アームカールの最大の特徴は高重量を扱うことができることです。反動を使うチーティングカールもありますが、これに頼り過ぎないようにして残り2,3回でチーティングを入れると良いでしょう。エラーテクニックとしては、背中が丸くなっていたり、可動域が小さくなってしまうことです。
2019年10月22日 22:12 |続きを読む|

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