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高田馬場パーソナルトレーナー 
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インクラインプレスの角度(30度と45度)の違い

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30度の場合、角度が浅いのでスタートポジションが取りやすいですまた45度に比べて、力も弱くなりにくいので、いつもより高重量を扱いたい時に向いています。45度の場合、角度が高くなるのでスタートポジションが少し難しくなります。この角度は30度に比べて、大胸筋上部線維をしっかり鍛えたい時に向いています
2026年05月13日 19:57 |続きを読む|

ショート動画【初心者向け!ダンベルフライの注意点】

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ダンベルフライでの可動域の目安はちょうど胸とダンベルが一直線になるくらいまでが限度です。よって胸より下まで降ろしてしまうと肩を痛める恐れがあるので注意です!また動かす時に肘が曲がって、プレスのような形になってしまうのにも注意しましょう
2026年05月11日 20:16 |続きを読む|

ショート動画【チェストプレスのグリップの位置で何が違う?】

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グリップが浅いと可動域が小さい為筋肉への刺激が弱くなりますが、・動作に慣れたい場合・肩に痛みがある場合などに向いていますそしてグリップが深い場合グリップが深いと可動域が大きい為筋肉への刺激は強くなりますが、肩への負担が大きくなるので・ケガのリスクが高くなる・肩の柔軟性が必要といったデメリットが出てきます
2026年04月28日 20:24 |続きを読む|

ショート動画【インクラインプレスのダンベルとスミスどう使い分ける?】

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大胸筋上部線維を鍛えるインクラインプレス、ダンベルとスミスマシンで行った時の違いとは?ダンベルで行った時の特徴でいうと軌道は任意で動かせるので、可動域が大きくできますが…ダンベルを構える時などコントロールが必要なので難易度は高めです。一方スミスマシンでは、バーの軌道が固定されているので、上部線維を狙って安全に動かすことができます。また両手でバーを持つので、高重量も扱いやすくなります
2026年04月25日 19:35 |続きを読む|

ショート動画【初心者向け!インクラインプレス時の5つの注意点】

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大胸筋上部線維を鍛えるスミスマシンによるインクラインプレスの5つの注意点!①ベンチの角度②バーの位置③セーフティーバー④肘の向き⑤腰の高さ。特にセーフティーバーは手を離しても止まる位置にセットすることを忘れずに行いましょう!
2026年04月23日 19:58 |続きを読む|

ショート動画【スーパーセット(インクラインプレス&サポーテッドロー)】

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場所を移動せずにスーパーセットのやり方。まずはインクラインプレスを限界回数まで実施!終わったらダンベルを降ろして上体を反転させて、再度ダンベルを構えて…サポーテッドローに移行!そのまま限界回数まで実施したらこれで1セットとします。
2026年03月27日 20:22 |続きを読む|

ショート動画【スーパーセット(ベンチプレス&ベントオーバーロー)】

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場所を移動せずにスーパーセットのやり方。まずはベンチプレスを限界回数まで実施!終わったらバーをセーフティバーの上に降ろして、下からすり抜けたら…ベントオーバーローにすぐに移行!そのまま限界回数まで実施したらこれで1セットとします。
2026年03月24日 19:50 |続きを読む|

スミスマシンを使って時短で追い込む(胸と三頭筋)

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スミスマシンを使って大胸筋と上腕三頭筋を時短で一気に追い込むやり方を紹介します。ポイントとしては、一つの器具で複数のエクササイズを行うことから、なるべく時間を短縮していきます。強度に関しては60~70%程にして休息時間を30~60秒以内に設定。そしてメインセットは3~5セット
2024年12月23日 19:11 |続きを読む|

ベンチプレススローはダイエットにも効く

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トレーニングにおいて胸の日はベンチプレスから入るパターンがどうも多くなりがちではないでしょうか。そんな時はベンチプレススローというエクササイズがあります。バーを勢い良く上方に跳ばすのですが、特にキャッチの瞬間が負荷が高いです。またエネルギー消費量が高くダイエットにも向いています
2024年07月19日 19:57 |続きを読む|

大胸筋の内側部はワンハンドで鍛える

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大胸筋は面積が大きく、上部中部下部と分かれていて内側部を鍛えるとなると、別の角度からのアプローチが必要です。よって「大胸筋を寄せる」動作は片手でないと難しくなるので、ワンハンドチェストプレスやワンハンドマシンフライを行って刺激しなくてはなりません
2024年07月12日 19:59 |続きを読む|

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