カッコいい身体を作る・ダイエットを成功させる
高田馬場パーソナルトレーナー 
糸井克徳 公式サイト

モニターを募集します!残り1名様。詳細はTOPページよりご確認下さい。

TOPページバナー2019.1

TOPブログページ ≫ トレーニングメニューの組み方など ≫

ブログページ

多種多様な種目で腹筋を鍛える

ポップ用⑤(トリミング)
「シックスパックを目指すなら、どのエクササイズが効果的ですか」といった相談を受けました。割れた腹筋(シックスパック)は、男子なら一度は憧れるものかもしれません。近年では女性にも「そうなりたい」といった方も増えているようですしね。さてそういった腹筋を目指すのであれば、同じような腹筋運動に偏らず行った方が良いでしょう。
2018年11月12日 21:59 |続きを読む|

ケーブルプレスで胸を鍛えるなら

⑥ケーブルプレス(下部)
「ケーブルプレス(クロスオーバー)では、どのやり方が一番適していますか」といった相談を受けました。胸でのプレス系以外のエクササイズはダンベルフライやマシンフライなどもありますよね。 またその他にケーブルプレス(クロスオーバー)を行っている方も多いのではないでしょうか。
2018年11月11日 21:46 |続きを読む|

腕が疲れても広背筋を鍛える

プルダウン(ワイドグリップ)①
「背中のトレーニングをしていると後半腕が辛くなって、追い込むことができないんです」といった相談を受けました。チンニングやラットプルダウンなどを続けていると、背中よりも先に上腕二頭筋が疲れてしまい、後半は思うようにトレーニングができなくなることもあるかと思います。
2018年11月11日 21:39 |続きを読む|

マシンリアデルトイドがない場合の代替種目

インクライン・リアレイズ⑥
「肩の後ろを鍛えるためのマシンリアデルトイドがないのですが、ダンベルで代わりにできるエクササイズはありますか」といった相談を受けました。肩の後ろ(リア)を鍛えるには、マシンリアデルトイドがあった方がやりやすく感じる人も多いのではないでしょうか。
2018年11月09日 22:03 |続きを読む|

トレーニングの時間と質

インクライン・ダンベルプレス③
「筋肉をつけたいのですが、なるべく長い時間をやった方が良いですか」といった相談を受けました。ウェイトトレーニングの時間は だいたいどれくらいで行っているでしょうか。私の場合、以前は60~90分くらいでしたが、現在は40~50分くらいが多いです。さて長い時間をかけて行うと、それだけ様々なエクササイズを試すことができるので、より良い刺激を入れられるのではないでしょうか。
2018年10月16日 22:56 |続きを読む|

デッドリフトとチンニング

床引きデッドリフト③
「デッドリフトは下がってしまいましたが、チンニングは好調です」といった相談を受けました。背中の代表的なトレーニングでいうとデッドリフトとチンニングは外せないですよね。この2つのエクササイズは、体重によって大きく左右されるものでもあります。 デッドリフトは体重が重い方が有利になりますし、チンニングは軽い方が有利になります。
2018年10月16日 22:48 |続きを読む|

下半身を細部まで鍛える

フロントスクワット③
「スクワットやレッグプレスはやっているのですが、他にどんな種目がよいですか」といった相談を受けました。下半身の軸となるエクササイズといえば、バーベルでのスクワットやレッグプレスなどが挙げあられますよね。確かにこの2つのエクササイズは下半身を鍛える上で、ダイエットにも有効ですし、外せない種目だと思います。
2018年10月11日 00:20 |続きを読む|

腕を形よく鍛える

ポップ用②
「力こぶを中心に腕を形よくしたいのですが、どんな種目をやればよいでしょうか」といった相談を受けました。カッコいい腕は男らしさの象徴ともいえますよね。この力こぶ(上腕二頭筋)のエクササイズは、非常にバリエーションが豊富です。カールさせる時の角度や向きなどを変えるだけで、結構な刺激の変化となります。
2018年10月11日 00:15 |続きを読む|

フロントレイズに少し動きを足すだけで

オルタネイト・フロントレイズ⑩
三角筋の前部線維を鍛えるエクササイズとして、フロントレイズがありますね。ダンベルやバーベルなどで前方に持ち上げるエクササイズです。一般的に多く見られるのが、肩と同じく水平の高さまで行うやり方です。三角筋の前部線維を鍛えるエクササイズとして、フロントレイズがありますね。ダンベルやバーベルなどで前方に 持ち上げるエクササイズです。
2018年09月09日 23:23 |続きを読む|

毎日トレーニングをする場合には

ハックスクワット②
「筋トレにも慣れてきたので、できれば毎日でもやりたいのですが、大丈夫なんでしょうか」といった相談を受けました。トレーニングレベルが上がってくると、その頻度を増やして更に筋肉量などを向上させたくなりますよね。週に数回トレーニングを行う場合、各曜日ごとに分けて行っているケースが多いです。
2018年09月09日 23:14 |続きを読む|

モバイルサイト

パーソナルトレーナー 糸井克徳 公式サイトスマホサイトQRコード

パーソナルトレーナー 糸井克徳 公式サイトモバイルサイトへはこちらのQRコードからどうぞ!