カッコいい身体を作る・ダイエットを成功させる
高田馬場パーソナルトレーナー 
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シュラッグ(バーベル)

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シュラッグのバリエーション。器具による違い(バーベルの特性)肩幅くらいで握ります。この時オーバーグリップで行うことの方が多くなるでしょう。シュラッグは高重量が可能なエクササイズとなるので、バーベルではより重たいものが可能になります。主に首周辺の隆起をつけたり、背中の厚みをつけたりするのに効果的です。エラーテクニックとしては、背中が丸くなっていたり、収縮位が小さくなったりすることです。
2019年03月08日 22:58 |続きを読む|

マンネリを感じたらしておきたいこと

ヘックスバーデッドリフト⑫
「最近トレーニングのメニューにマンネリを感じてしまっているのですが、どうしたら良いでしょうか」といった相談を受けました。定期的に運動を継続するということは身体にはとても良いことで。しかし、やることがいつも同じような流れになってしまっているのであれば、メニューを見直す必要があります。
2019年03月06日 19:53 |続きを読む|

内ももを引き締めるスクワット

ワイドスクワット③
「内ももを引き締めるには、どのようなエクササイズをしたら良いですか」といった相談を受けました。内ももつまりは内転筋を鍛えるエクササイズとなると、アダクション(アダクター)を思い浮かべるのではないでしょうか。それ以外で内転筋への収縮を与えることができるトレーニングでいうと、ワイドスクワットがあります。
2019年03月05日 20:22 |続きを読む|

リボルビングバーを使ったエクササイズ

リボルビングバー②
「プーリーマシン(ケーブル)にあるアタッチメントでWの形をしているバーはどのように使いますか」といった相談を受けました。プーリーマシンのアタッチメントにはロープやストレートバーなど幾つか種類があります。その中でもEZバーのようにWの形をしたバーがありますが、それはリボルビングバーといいます。上腕三頭筋では、エクステンション系のエクササイズに向いていますし、上腕二頭筋ではアームカールなどに向いています。
2019年03月04日 20:07 |続きを読む|

マラソングッズを揃えてみました

CIMG1241
今年は、マラソンをやってみようとふと思いたったので、色々とグッズを揃えてみました。減量のメニューにマラソンも取り入れてみようというのが主な狙いです。そしてその反応をデータとして収集します。「走る」ことで下半身に何らかの変化が現れることを期待しています。さて長距離を走るうえで、一番重要なことは下半身の痛み防止です。そこで膝や足をしっかりサポートしてくれるアイテムを購入しました。
2019年03月03日 19:59 |続きを読む|

トレーニングのベストな時間とは

180㎏デッドリフト(後面)②
「トレーニングの時間は、やはり長い方が良いですか」といった相談を受けました。しかし、ただいたずらに時間をかけて行えば良いというものでもありません。トレーニングの形態によって、その所要時間は変わってきます。肉体を成長させるためにかける時間は、短いよりも長い方が良いのかもしれません。
2019年03月02日 20:10 |続きを読む|

スクワットジャンプでお尻を鍛える

スクワットジャンプ⑫
「あまり重たいウェイトを使わずに下半身を鍛えるエクササイズはありますか」といった相談を受けました。下半身のエクササイズとなるとパワーがある関係で、高重量でできるものも多くなってきます。しかし毎回そうしていると、関節に負担がかかってしまいます。そこで軽めの負荷でも、十分な刺激を与えることができるのが、プライオメトリクス系のエクササイズです。
2019年02月27日 20:12 |続きを読む|

筋肉痛が痛すぎる時は

バーベル・インクラインプレス②
「運動をしたいのですが、筋肉痛が痛すぎる場合はどうしたら良いですか」といった相談を受けました。トレーニングレベルが高くなってくると、筋肉痛だからといって休むことはあまりないのではないでしょうか。もちろん痛みや疲れがひどい場合は休むとは思います。さて休まないという場合は、どのようにして次の運動に取り組むのかというと、まずは強度を下げて行うという方法があります。
2019年02月26日 20:05 |続きを読む|

ワンハンドで行うケーブル・リアレイズ

ワンハンド・ケーブル・リアレイズ③
「リアレイズはダンベルだと途中で刺激が抜けやすいので、他にやり方はありますか」といった相談を受けました。フリーウェイトの特徴として、収縮位などきつくなるところは、とことんきつくなるのですが、一気に負荷が抜けてしまうポイントもあるのです。特にフライやレイズ系のエクササイズはこれらを顕著に感じることでしょう。そういった時はケーブルの牽引力を利用すると、負荷は最後までかかり続けます。
2019年02月25日 20:06 |続きを読む|

【運動前に食べる量の調整】

140kgスクワット(ベルト)⑧
「ハードなトレーニングをする前は、どれくらいの食事を摂った方が良いでしょうか」といった相談を受けました。強度が高めの運動をする時には、たくさんのエネルギーが必要となります。そこで効率良くエネルギーとして使用するために、グリセミック指数(GI値)というものを利用します。食品によって、血糖値の上昇速度に違いがありますが、トレーニングの前にはこの数値が高いものを選択すると良いです。
2019年02月23日 20:09 |続きを読む|

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