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高田馬場パーソナルトレーナー 
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初心者向け!インクラインカールの3つの注意点

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ダンベルインクラインカールを実施する際は・負荷は重たくし過ぎない・ダンベルを持つ時は小指側に詰める・ダンベルは一気に降ろさないの3点に気を付けてやっていきましょう!そうすると、上腕二頭筋を隅から隅まで刺激することができますから♪
2026年07月24日 19:49 |続きを読む|

スミスマシンで二の腕を強烈に鍛えるやり方

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スミスマシンでオーバーヘッドエクステンションを行う時は・ベンチの位置は、バーより前方にセットする・グリップは握らず指の根本に引っ掛ける・バーの降ろす位置は、なるべく深く降ろす・脇を閉じて行うこれらのことに気を付けて行うと、二の腕を強烈に刺激することができます!
2026年07月21日 19:54 |続きを読む|

初心者向きではない!?バーベルアームカールの特徴

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バーベルアームカールの特徴は・初心者には向いていない・高重量で行うことができる・筋力の向上や筋肥大の効果が期待できる・ケガのリスクが高まるということがいえるので、慎重に行っていきましょう 。行うならトレーニングが慣れてきた中級者以上が良いでしょう
2026年07月17日 19:41 |続きを読む|

EZバーで二の腕に強烈に効かせるやり方

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EZバーで二の腕に強烈に効かせるには ・ベンチに仰向けに寝ていく ・頭はシートから少しはみ出る ・EZバーは顔の前ではなく、頭を越す ・床に近づくように降ろす ・EZバーを戻すのがきつくなったら  パーシャルレップで更に追い込む のようにしていくと、効いてきます!
2026年07月14日 20:10 |続きを読む|

リボルビングバーでの二の腕を鍛える時の特徴

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リボルビングバーで二の腕を鍛える場合・ストレートバーでは窮屈に感じても・リボルビングバーは曲がっている為・肩回りが硬くてもやり易くなるというメリットがあります。
2026年07月10日 22:17 |続きを読む|

ダンベルアームカールでのグリップの違い

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ダンベルアームカールでのグリップの違いは・手の平が上:上腕二頭筋・手首が縦:腕橈骨筋のように変わってくるので、腕橈骨筋を鍛えるならハンマーカールにしていくと良いでしょう。ハンマーカールは挙上重量が大きくなり、上腕二頭筋への負担が小さくなります
2026年07月07日 19:20 |続きを読む|

軽めの負荷でネチネチ鍛えるのにハマり中

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最近は身体の関節の痛みが目立ち各関節が満遍なく、不具合があります。そこで軽めの負荷にして、回数を多くすることで強度を保っているんですよね~ただこれが意外と良い感じ♪例えばマシンショルダープレスであれば・90~100㎏で8~10回のところ・40~50㎏で15~20回で行うのです。負荷は半分ほどですが、回数が2倍になるので、トータルで行う負荷は同じくらいになるわけ
2026年07月04日 22:08 |続きを読む|

二の腕をダンベルで鍛える時の3つの注意点

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ダンベルでのオーバーヘッドトライセプスエクステンションでは①ベンチの角度は垂直にしない②構える時は一旦胸の前に置く③脇が開かないようにダンベルを降ろす。この3点に注意して行っていきましょう!特に初心者は脇が広がりやすいので注意
2026年07月03日 20:25 |続きを読む|

ケーブルプレスでの押す方向による刺激の違い

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ケーブルプレスは押す方向によって・下方向 : 大胸筋下部線維(力が強い)・水平方向:大胸筋中部線維(力は普通)・上方向 : 大胸筋上部線維(力は弱い)のような違いや、コントロールのしやすさなどが異なりますので、ご自身の目的に応じて使い分けていきましょう!
2026年06月30日 19:23 |続きを読む|

ケーブルプレスでは足を出した方が良い?

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ケーブルプレスで足を出すかどうかは・個人のやり易い方で大丈夫 ・足を出す場合は左右均等に行う。基本的にはこれで大丈夫ですが…水平方向は足が揃っていると、腰への負担が大きい為、足を出した方が良いでしょう。また足を出すなら左右均等に行うことも重要です
2026年06月27日 19:32 |続きを読む|

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