カッコいい身体を作る・ダイエットを成功させる
高田馬場パーソナルトレーナー 
糸井克徳 公式サイト

初回は無料カウンセリング! ダイエットを成功させたいあなたをお待ちしております!

TOPページバナー2019.1

TOP ≫ ブログページ ≫

ブログページ

ショート動画【インクラインプレスのダンベルとスミスどう使い分ける?】

Snapshot_1
大胸筋上部線維を鍛えるインクラインプレス、ダンベルとスミスマシンで行った時の違いとは?ダンベルで行った時の特徴でいうと軌道は任意で動かせるので、可動域が大きくできますが…ダンベルを構える時などコントロールが必要なので難易度は高めです。一方スミスマシンでは、バーの軌道が固定されているので、上部線維を狙って安全に動かすことができます。また両手でバーを持つので、高重量も扱いやすくなります
2026年04月25日 19:35 |続きを読む|

ショート動画【初心者向け!インクラインプレス時の5つの注意点】

Snapshot_1
大胸筋上部線維を鍛えるスミスマシンによるインクラインプレスの5つの注意点!①ベンチの角度②バーの位置③セーフティーバー④肘の向き⑤腰の高さ。特にセーフティーバーは手を離しても止まる位置にセットすることを忘れずに行いましょう!
2026年04月23日 19:58 |続きを読む|

ショート動画【斜め懸垂をやり込めば「懸垂」ができるようになる?】

Snapshot_3
斜め懸垂も強度は高いのですが、足は着いたままなので、全体重を支える感覚が身に付かないんですよね😣そこで・バーに長時間ぶら下がる・上からゆっくり降ろしていく・地面を蹴ってリズミカルに行うのように段階を踏んでいくことが大切です!
2026年04月21日 19:24 |続きを読む|

ショート動画【可動域が小さくても役に立つ時とは?】

Snapshot_5
通常トレーニングでは可動域を大きく取るかと思いますが、中には一部の小さな可動域で動かしているケースも見受けられます。健康維持で行っている場合は、小さな可動域でも目くじらを立てる必要はありません。またリハビリでも小さな可動域から行っていくことが重要になります
2026年04月17日 19:54 |続きを読む|

ショート動画【ダンベルを持つと前腕が痛む時,どうする?】

Snapshot_4
前腕伸筋群は「手首を背屈させる筋肉」が関与してくるのですが、ダンベルやプレートを持つ時なども自然と前腕伸筋群に負荷が掛かる為、疲労が蓄積してきます。そこで・安静にする・ストレッチをする・サポーター類をするなどをして対策していきましょう!
2026年04月15日 19:39 |続きを読む|

ショート動画【懸垂が1回もできない時、どう克服する?】

サムネイル
懸垂は強度が高いので、習得するにはステップを踏んで徐々に慣らしていくとできるようになってきます。①ぶら下がる②上から降ろす③地面を蹴って行う のステップを踏んでいくと、懸垂の感覚が身に付いてくるのでできるようになっていきます
2026年04月13日 19:19 |続きを読む|

ショート動画【フロントプレスとバックプレスどちらが良い?】

Snapshot_7
フロントプレスの特徴としては主に三角筋前部線維から中部線維にかけて刺激が入っていきます。ただプレス時にお尻が前に出てしまい、インクラインプレスのような形になってしまうので注意が必要です。バックプレスは主に三角筋中部線維に刺激が集中しやすくなります。ただ難易度は高くなるので、やるとしたらバーベルのみで練習をした方が良いと思います。
2026年04月10日 20:39 |続きを読む|

ショート動画【ショルダープレスで座るのと立つのどう違う?】

Snapshot_6
シーテッドの場合、ベンチに座って行うので、体幹を安定させることができることから、高重量を扱い易くなります。スタンディングの場合は、背もたれがないので体幹を安定させなくてはなりません。よって難易度が高くなり、高重量を扱うのは難しくなります。
2026年04月07日 19:09 |続きを読む|

ショート動画【朝と夜、筋トレをするならどっち?】

Snapshot_2
朝と夜、どちらの時間帯に行った方が良いのか気になるかもしれません。これは私の意見ですが「朝と夜、どちらでもOK」です。「運動効果」についてはどちらでやっていてもそこまで差は無かったなと思います。なので、朝と夜どちらが効果的かというより、ライフスタイルに合ったやり方の方が良いかと思います!
2026年04月04日 19:19 |続きを読む|

ショート動画【プルダウンとローイングどう使い分ける?】

Snapshot_3
個人的におススメするのが「肩に痛みがある時」です。肩のケガをすると、上腕を頭より上に持ち上げる動作に影響が出ることがあります。この時にプルダウンを行うとなると、痛みで動作をするのが困難になってしまうのですが…そこでローイングで行ってみると、上腕は頭よりも低い位置で動く為痛みの影響が少なかったりして、 ローイングなら意外とできてしまうといったケースもあるのです。
2026年04月02日 19:25 |続きを読む|

モバイルサイト

パーソナルトレーナー 糸井克徳 公式サイトスマホサイトQRコード

パーソナルトレーナー 糸井克徳 公式サイトモバイルサイトへはこちらのQRコードからどうぞ!