カッコいい身体を作る・ダイエットを成功させる
高田馬場パーソナルトレーナー 
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蛋白質をたくさん摂り過ぎたらどうなるのか

プロテイン飲む
「アミノ酸やプロテインを摂り過ぎたら何か体に不具合がありますか」といった相談を受けました。習慣的に運動をしている人で、一日の蛋白質の必要量は体重(g)の2倍くらいといわれています。一時的に摂り過ぎたりしたら、ガスが溜まる・お腹が緩くなる・軟便になるといった症状がみられると思います。
2018年12月20日 19:39 |続きを読む|

重たい負荷と軽い負荷はどちらでも良いですか

インクライン・ダンベルカール(軽い)
「重たいので回数が少ないのと軽いもので回数が多いのとどちらが良いでしょうか」といった相談を受けました。ウェイトは重いものでやった方が「効く」ようなイメージがあるのではないでしょうか。しかし、それだけやっているのでは身体に慣れが生じてきてしまうので、変化をつける必要があります。
2018年12月19日 19:29 |続きを読む|

三角筋(フロント)のバリエーション

ダンベル・ニュートラルグリップ④
「三角筋前部(フロント)はどのようなエクササイズがありますか」といった相談を受けました。肩は3つに部位に分けられていますし、フロント部分だけを狙うとなるとある程度限られてしまうかもしれません。しかしアイディアがあれば、様々なエクササイズを行うことが可能です。プレス系ですと、ダンベルをニュートラルグリップで握ると刺激することができます。
2018年12月17日 19:29 |続きを読む|

有酸素運動はいつ行うのがベストか?

トレッドミル(ウォーキング)①
「筋トレ前と筋トレ後、どちらで有酸素運動をしたら良いですか」といった相談を受けました。ダイエットに励むなら、ウェイトトレーニングと有酸素運動を組み合わせた方がより効果的になるでしょう。この時に気になるのが、どちらを先に行ったら良いかということです。教科書を参考にすると、『筋トレ→有酸素運動』を推奨しています。
2018年12月16日 20:14 |続きを読む|

プッシュアップのバリエーション

メディシンボール・プッシュアップ(中央)⑤
「プッシュアップのバリエーションってどういうものがありますか」といった相談を受けました。女性にとっては強度の高いプッシュアップですが、男性には少し物足りなく感じてしまうこともあるのではないでしょうか。しかしプッシュアップはやり方次第では、強度も高くなりますし、ダイエットにも有効になります。
2018年12月15日 20:20 |続きを読む|

上腕二頭筋へのアプローチ

21カール⑤
「力こぶを大きくしたいのですが、バーベルカールの他にどんな種目が良いですか」といった相談を受けました。上腕二頭筋(力こぶ)を刺激する代表的なエクササイズでは、バーベルアームカールがありますよね。その他に、EZバーに持ち替えるだけでも刺激を変えることができます。
2018年12月12日 20:06 |続きを読む|

久しぶりにボクシングをした結果

サンドバック②
最近、エアロバイクやクロストレーナーなどの長時間に及ぶ有酸素運動を行わずにダイエットをしています。要はパワーエクササイズやプライオメトリクスなどで、心拍数を上昇させて酸素消費量を増加させるやり方です。クリーンやスナッチなどを行った翌日は、体重が減少方向に向かうので、ここのところ取り入れるようにしています。そして今回は、ボクシングの動作でテストしてみました。
2018年12月11日 20:16 |続きを読む|

ウェイトトレーニングでダイエット

クリーン①
「有酸素運動が苦手なので、筋トレで何とかなりませんか」といった相談を受けました。有酸素運動は筋トレに比べたら消費カロリーも高いです。そこで筋トレでもダイエットに効果的なエクササイズがあります。それはパワーエクササイズやプライオメトリクスなどと呼ばれるジャンルのトレーニングです。
2018年12月08日 22:59 |続きを読む|

背中のメニューのバリエーション

⑬チンニング
「背中のトレーニングがいつも同じような感じになってしまうので、他の組み方はありますか」といった相談を受けました。背中のマシンは〇ラットプルダウン〇マシン・プルダウン〇ローイングなど種類が多いのですが、それだけにそのマシンだけを順番に回すといった風になってしまうのかもしれませんよね。
2018年12月08日 20:03 |続きを読む|

レッグエクステンション(外側広筋狙い)

⑦
レッグエクステンションの刺激の違い。ポジションや足の向きによって変えるバリエーションの紹介です。つま先の位置をㇵの字します。もちろん、この時に足首は背屈をさせておきます。こうすると、大腿部が内側に向くので負荷が外側広筋に入ります。大腿部のアウトラインを改善するのに有効です。またつま先の向きが自然ではないので、無理のないように注意しましょう。
2018年12月07日 20:22 |続きを読む|

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