カッコいい身体を作る・ダイエットを成功させる
高田馬場パーソナルトレーナー 
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体脂肪のパーセンテージに頼り過ぎない

503A0514(トリミング)
「体脂肪率は何パーセントくらいがちょうどいいですか」といった相談を受けました。これに関しては、まず自分自身がどのような体型を目指すかで変わってきます。男性の場合、体脂肪率が15~20%くらいが「標準値」となります。ですからシックスパックを目指すのであれば、体脂肪率は最低でも15%以下にしなければ難しいでしょう。
2018年10月20日 22:08 |続きを読む|

トレーニングの恩恵(血圧降下)

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「トレーニングを続けていたら、血圧が下がってきました」といった報告を受けました。血圧が高め(収縮期140mmhg、拡張期90mmhg)の状態が継続すると、心臓発作や脳卒中の危険因子となります。なるべくならお薬に頼らずに改善していきたいものですよね。本来、血圧が高めだとウェイトなどのトレーニングは控えるようにいわれるかもしれません。
2018年10月16日 22:52 |続きを読む|

新たな重量に挑戦するには

インクライン・ベンチプレス③
「そろそろ今やっているウェイトから増やしていきたいのですが、何を基準に増やしたら良いですか」といった相談を受けました。筋力(パワー)の向上は、神経系の発達になりそれが筋肥大へと繋がります。もちろん軽めのウェイトで効かせることもできますが、筋肥大をさせていく上で、高重量トレーニングの経験を経てから、そちらに移行することもあるのではないでしょうか。
2018年10月11日 00:24 |続きを読む|

筋肉で大きくなりやすい部位とは

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「トレーニングをするとどの部位が一番成長しますか」といった相談を受けました。筋肉のどの部位が成長するかは大変気になるところでしょう。特に腕など目につきやすいところが発達すれば、それを考えただけでも楽しくなってしまいます。例えば、自分の中で胸を発達させたいと思うのであれば、大胸筋周辺のエクササイズをやり込む必要があります。
2018年09月26日 00:06 |続きを読む|

どんなものを食べたら体重が増えるのか

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「増量時にどんなものを食べたら、体重が増えやすくなりますか」といった相談を受けました。筋肉をつけるには、食事量を増やさなくてはなりません。その為に様々なものを食べることでしょう。そこで効率の良いものは何なのか気になってしまいますよね。しかしどの食材が、自分の身体に反応が良い(体重が増える)のかは、試してみないと分かりません。
2018年09月26日 00:02 |続きを読む|

ダンベル種目のスタートポジションとは

インクライン・ダンベルプレス⑤
「ダンベルベンチプレスなど、どの位置からスタートしたらよいか迷ってしまうんです」といった相談を受けました。ダンベル系の種目はバーベル以上に不安定であり、スタートポジションに持ってくるだけでも大変な時がありますよね。特にダンベルでのインクラインベンチプレスやショルダープレスは、きつく感じることもあるかと思います。
2018年09月15日 23:34 |続きを読む|

パンプアップの効果

マスキュラーポーズ②
「何だか急にデカくなったような気がするのですが、どうしたんですか」とあるセッションでの一コマです。私の身体を見て、お客様が驚いていた様子です。急激に体重を増やしたということではなく、セッションの前にトレーニングを済ませておいたのですが、その時はたまたまパンプアップが顕著に現れていたというわけです。
2018年09月15日 23:34 |続きを読む|

2セット目の方が動きやすかったのですが

45度プレス③
「1セット目より疲れているはずなのに2セット目の方がやりやすく感じるのはなぜですか」といった相談を受けました。回数を重ねれば重ねるほど、疲れは溜まってきます。後半になるほど疲れてくるのは当然なのですが、2セット目の方が動きやすく感じたりすることがあります。アップを済ませてからメインセットに入るまで、メインの重量は行っていません。
2018年09月09日 23:33 |続きを読む|

横(外側)への動きが苦手な理由

⑧アブダクション(中殿筋)
「下半身のトレーニングで、外側に広げたりするエクササイズが特に苦手なんです」といった相談を受けました。外側に広げるエクササイズでいえば中殿筋などを鍛える「アブダクター」がありますよね。その他に脚を外側に踏み出す「ラテラルランジ」などがあります。
2018年09月09日 23:29 |続きを読む|

グリップの幅で違うこととは

プルダウン(ワイドグリップ)①
「ワイドグリップやナローグリップなどグリップ幅を変えることによって、どのように変わってきますか」といった相談を受けました。ラットプルダウンやデッドリフトなど特にプル系のエクササイズでは、グリップによって変化を持たせたりしますよね。まずはワイドグリップですが、こちらでは持ち手が広がるため、プルダウン などの種目では広背筋のうち特に外側部に刺激が入りやすくなります。
2018年09月05日 19:08 |続きを読む|

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