カッコいい身体を作る・ダイエットを成功させる
高田馬場パーソナルトレーナー 
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反動を使わずに背中を鍛える

サポーテッド・ロー(表紙)
「背中をトレーニングしていると、つい足の反動が入ってしまうのですが、そうならないような種目はありますか」といった相談を受けました。ローイングやプルダウンなど高重量を扱えたりしますが、知らず知らずのうちに、つい足での反動が入っていたりすることもあります。そうならないように純粋に背中の力だけで鍛えたりすることができるエクササイズがあります。それはサポーテッドローです。
2019年03月13日 20:08 |続きを読む|

トレーニング時に呼吸が止まる(バルサルバ法)

ハックスクワット②
「スクワットやレッグプレスをやっていると、息が苦しくなってしまいます」といった相談を受けました。下半身のエクササイズをしていると、そういった場面に出くわすこともあるのではないでしょうか。これは重たいものを動かす時には、誰でも踏ん張りますよね。その踏ん張っている時は呼吸が一時的に止まります。これを「バルサルバ法」といいます。
2019年03月12日 22:08 |続きを読む|

ぶら下がって行う腹筋エクササイズ

ハンギングレッグレイズ
「強度が高めの腹筋トレーニングってどういうのがありますか」といった相談を受けました。腹筋の中で強度が高いものといったらレッグレイズが挙げられるのではないかと思います。膝を伸ばしたまま、足先を持ち上げるこの運動では、腹筋に大きな刺激を与えることができます。そしてこのレッグレイズを両手でぶら下がって行うハンギング・レッグレイズというエクササイズがあります。
2019年03月11日 20:15 |続きを読む|

ダイエットスーツを試してみました

CIMG1247
減量期のお供にサウナスーツを使用したりすることもありますが、あれって意外と荷物になったり、洗濯が大変だったりするのですよね。そこで今回は、面白そうな商品を発見したので、早速注文&試してみました。商品名はCtriladyダイエットスーツです。
2019年03月09日 20:22 |続きを読む|

シュラッグ(スミスマシン)

⑧
シュラッグのバリエーション。器具による違い(スミスマシンの特性)最大の特徴は、軌道が固定されているので、初心者にも向いています。またその軌道を利用してバックポジションでもやりやすくなります。バーベルと同様に高重量を扱いやすいです。主に首周辺の隆起をつけたり、背中の厚みをつけたりするのに効果的です。エラーテクニックとしては、背中が丸くなっていたり、収縮位が小さくなったりすることです。
2019年03月08日 23:13 |続きを読む|

シュラッグ(ケーブル)

⑦
シュラッグのバリエーション。器具による違い(ケーブルの特性)ダンベルと同様にバーベルと比べて軌道を自由にすることができます。また握り方も動作の最中にニュートラルグリップやオーバーグリップなど自由に変えることが可能です。主に首周辺の隆起をつけたり、背中の厚みをつけたりするのに効果的です。エラーテクニックとしては、背中が丸くなっていたり、収縮位が小さくなったりすることです。
2019年03月08日 23:05 |続きを読む|

シュラッグ(ダンベル)

⑥
シュラッグのバリエーション。器具による違い(ダンベルの特性)ダンベルの位置を大腿部にすることができるので、バーベルと比べて軌道を自由にすることができます。バーベルと比べて扱える重量は小さくなりますが、軌道が自由な分、収縮位をより高い位置にすることができます。主に首周辺の隆起をつけたり、背中の厚みをつけたりするのに効果的です。
2019年03月08日 23:02 |続きを読む|

シュラッグ(バーベル)

⑤
シュラッグのバリエーション。器具による違い(バーベルの特性)肩幅くらいで握ります。この時オーバーグリップで行うことの方が多くなるでしょう。シュラッグは高重量が可能なエクササイズとなるので、バーベルではより重たいものが可能になります。主に首周辺の隆起をつけたり、背中の厚みをつけたりするのに効果的です。エラーテクニックとしては、背中が丸くなっていたり、収縮位が小さくなったりすることです。
2019年03月08日 22:58 |続きを読む|

マンネリを感じたらしておきたいこと

ヘックスバーデッドリフト⑫
「最近トレーニングのメニューにマンネリを感じてしまっているのですが、どうしたら良いでしょうか」といった相談を受けました。定期的に運動を継続するということは身体にはとても良いことで。しかし、やることがいつも同じような流れになってしまっているのであれば、メニューを見直す必要があります。
2019年03月06日 19:53 |続きを読む|

内ももを引き締めるスクワット

ワイドスクワット③
「内ももを引き締めるには、どのようなエクササイズをしたら良いですか」といった相談を受けました。内ももつまりは内転筋を鍛えるエクササイズとなると、アダクション(アダクター)を思い浮かべるのではないでしょうか。それ以外で内転筋への収縮を与えることができるトレーニングでいうと、ワイドスクワットがあります。
2019年03月05日 20:22 |続きを読む|

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